60㎏台は遠いなー

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昨日読み終わりました

 結構、11月ごろより色々な本を読んできました

紹介はまた違うときに。

昨日、この本を読み終わりましたよ。

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感想は・・・・・。いろいろな口コミ調べたらわかると思うんだけど。

最初は、面白く読み進むことができました。

けど、途中からね。




最後も・・・・・。

全部をかけません。

まずは読んでみて。この感想分かるから。
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放火(アカイヌ) 久間十義

9月2日に出張があったので、その前日に家族と本屋さんへ

新刊の隣の準新刊のなのか お勧めなのか分からないけどそこにあった。

「放火」というタイトルに引かれ、裏を見てみる

面白いかもとの第1印象ですね。


その日から読み始め、暇を見つけては読みを繰り返し昨日(9/12)に完読

内容は数年前に歌舞伎町で起きた 44人死亡の雑居ビル火災にリンクしてるのかと

思わせるくらいの、雑居ビル火災

気づいたらどこに向かうのかと思わせる描写。

どっぷりのめりこんだみたいです。

何気なく見つけた本ですけど、アタリだったと思います。

Amazonより

風俗店と消費者金融が入居する東京・池袋の雑居ビルで火災が発生。19名の死傷者を出す大惨事となった。ほどなく捜査本部が設けられたが、警視庁捜査一課火災犯捜査一係の黒田警部補は、その場の雰囲気にきな臭さを覚えた。本庁の四課が会議を仕切っているのだ。このヤマはマル暴がらみなのか。上層部の真意を測りかねる黒田は、命じられるまま被害者の風俗嬢たちの周辺を洗うが…。圧巻の結末に至る第一級の警察小説。
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ジウⅢ(3)

 まだ、風邪引きさんな私。

11月23日から読み進めて読破してしまった。

「ジウ」シリーズ 三部作 完結編

今日はⅢです。 この三部作11月12日から読み出してるから二週間で読み終わったぞ。

今までそんなに、夢中になったのはなかったから珍しいかも。

で、その中身だけど。

SIT SAT ときて テロときた。

本当の黒幕はいったい?誰を本当に黒幕にしたかったんだ。

って感想もあるけど、やっぱりおもしろいよ。この三部作はおすすめかな。



門倉 美咲 ~ 私の中ではいい女に描きすぎてるかも知れないけど。本当にこんな人がいたら
         
         惚れちゃうんだろうなって思う。

伊崎 基子 ~ こんな警察いたら本当に怖い。男より男っぽいしね。

         簡単に○殺できちゃうし。戦闘マシーンみたい。この先の伊崎を見てみたいし。

       この二人の未来をみてみたいな?

 Ⅱからでてくるミヤジ 彼は何を・・・・。なぜ・・・・。

 昔に比べると今の世界は小説みたいなニュースがテレビで流れているかもね。

ジウⅢ


内容(Amazonより)
総選挙ただ中の日本―新宿東口で街頭演説中の大沼総理大臣を標的としたテロが発生。大混乱の中、総理に同行していた官房長官が狙撃され死亡するも、警備中の伊崎基子巡査部長らSAT隊員が総理の身柄を確保。安堵する警察上層部だったが、それは、さらなる悪夢の始まりに過ぎなかった。“新世界秩序”を唱える謎の男・ミヤジの歌舞伎町封鎖、その象徴の如く佇むジウ。一体、彼らの目的とは何なのか。捜査本部の一員として、封鎖された歌舞伎町内部の映像を見た門倉美咲巡査は愕然とする―「なぜ、彼女が!?」。ジウの正体、ミヤジの野望、日本全体を覆う闇…。ついに対峙する美咲と基子!今、すべての謎が明らかに!!『ジウ』三部作、完結篇。


ジウ〈3〉新世界秩序 (C・NOVELS)
 
 

ジウ

 11月12日に読んで11月18日に読み終わった本の紹介です

 誉田哲也さんの警察もの、今テレビで「相棒」再放送をしていますが、全然違う話です。

 幼児誘拐事件が発生、東刑事 初登場。利憲くん誘拐その結末は・・・。指?
 誘拐事件ものだと思っていたら、立てこもり事件へ発展。

 伊崎 基子 ~ かっこいい刑事さんって感じ?踊るの織田裕二の女版かな?たとえるなら。

 門倉 美咲 ~ ちょっと使えないキャラ?お涙頂戴な、お色気ビーム。

           きれいな女性を想像してしまう。刑事にはいなさそうな。

 途中、途中で出てくるジウって?なぞのままでⅡに続く。ってなに知らなかった三部作だったんだ

 読み終わってネットで検索して発覚。急いで図書館へGO。
  


ジウ

内容(Amazonより)
ある夏の午後、都内の住宅街で人質篭城事件が発生した。所轄署や機動捜査隊が現場を固める中、本庁からは、門倉美咲巡査が所属する捜査一課特殊犯捜査第二係も出動。篭城事件や誘拐事件の現場作戦活動を担当するSITは、すぐに犯人との交渉を始める。だが、長引く篭城に、本庁警備部が特殊急襲部隊を待機させ、SITに無言の圧力をかける…。夜を迎え、差入れ役を命じられた美咲は犯人のもとへ向かった―。この瞬間、すべての歯車が回りだし、新たな巨大事件の姿が現れ始める。


ジウ―警視庁特殊犯捜査係 (C・NOVELS)
 
 

 ジウⅡ

 今日、風邪引きさんな私。

11月18日から少しづつ読み進めて読破。

「ジウⅡ」・・・「ジウ」の感想?それはまた後日に

今日はⅡです。

続編であり「ジウ」とは?

この男はなんだ、どんな奴?実在するなら会ってみたい。


門倉美咲 : どうするの?告白するの?

 それとも、基子にやられるの?

伊崎基子 : あなたと寝ると殺されるのね?

SATの話なんだと思ってたら何か方向性が・・。

けど、おもしろい どんどん読み進めてしまう。

やっぱり誉田哲也は面白いと私は思う。

ジウ

本の内容(Amazonより)
 連続児童誘拐事件の黒幕“ジウ”を威信にかけて追う警視庁。だが、いまだ正体すらつかめない。事件で負傷しながらも実行犯・竹内の取り調べを続ける東警部補と門倉美咲巡査は「新世界秩序」という巨大な闇、そして、さらなる大事件を示唆する彼の自供に戦慄する…。一方、特殊急襲部隊を守る為、警察上層部によりマスコミへ売られた伊崎基子巡査は、交換条件として特進をはたす。巡査部長としてSATから所轄へ異動した基子。しかし、その背後には不気味な影が迫っていた!警察小説の新たな世界を切り拓く「ジウ」第二弾。


ジウ〈2〉警視庁特殊急襲部隊 (C・NOVELS)
 
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